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脱毛したくても脱毛できない部位がある?静岡・浜松メンズ脱毛専門Evans



脱毛したくても脱毛できない部位がある?


脱毛できない部位はこちらとなっております。

脱毛できない部位はこちらとなっております。


1 粘膜(唇、乳輪、鼻孔、生殖器、肛門など)
粘膜部分に毛が生えている場合、その部分には照射を行うことができません。粘膜部分への照射を行うことはできかねますが、粘膜部分の周辺であれば照射は可能となっております。また、施術の際は粘膜部分へ誤って照射をしないようにしっかりマーキングにてカバーを行います。

2 キズあと
キズにはいくつかの種類があります。転んだり何かにぶつけたりしてできたかすりキズであれば、かさぶたやキズあとが治れば脱毛の施術は可能です。しかし、手術後やどこかを縫われた場合は半年間その部位の照射は行えません。過去半年間で大きなケガや手術を受けられた方はカウンセリング時に申し出てください。
色素沈着
3 色素沈着
色素沈着とは、色素細胞から過剰分泌された色素(メラニン色素)が皮膚に沈着して起こる黒ずみ・着色のことを言います。例えば、しみ、そばかす、あざ、ニキビあと、虫刺されあと、やけどあとなどになります。色素沈着部分には照射が行えないこともございますのでご了承ください。

4 老人性色素斑
皮膚表面に現れる境界のしっかりした楕円形の色素斑になります。色素の色は薄い茶色から次第に黒っぽく変わっていくことがほとんどとなっています。特に顔の部分でもほほの上側の部位にできやすくなっています。
雀卵斑(そばかす)
5 雀卵斑(そばかす)
そばかすは遺伝的要素が強く、先天的に色素細胞が異常に活性化しできるものであり、幼児期から思春期にかけて色が濃くなり、その後薄くなっていく傾向にあります。そばかすの色や範囲によっては照射が不可能なこともございますので、初回カウンセリング時にご相談ください。

6 白斑 色素欠乏症
白斑とは、皮膚のメラニンを作る機能が低下し皮膚の色が失われる病気です。
色素欠乏症とは、先天的に皮膚や毛にメラニン色素がない状態のことです。
美容整形部位
7 血管奇形
これは先天的に血管の形成異常になります。血管奇形をお持ちの場合施術をお受けいただけません。

8 静脈瘤(こぶ)
足の血管がこぶのように浮き出た症状です。1日中立ち仕事を続けてきた人などに多くみられます。静脈瘤がある場合、事前にお伝えください。

9 美容整形部位
美容整形を行った部位には照射を行うことができません。美容整形前であれば、可能になりますので、美容整形をご検討されている方で先に脱毛から始めたいという方はご相談ください。

10 入れ墨、タトゥー
入れ墨やタトゥーは、皮膚の中に色素が入っているため色素部分には照射を行うことはできません。脱毛ご希望部位にタトゥーや入れ墨が入っている方はお受けすることができません。

上記に該当するものがある方は初回カウンセリング時もしくは初回カウンセリングをご予約いただくお電話にてお伝えください

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